年初に利確して以降、銀はみるみる上がっていきました
ちょっと迷っているうちに値段が上がってしまい、もうこの値段で買っちゃお!となるものの、その頃にはすでに次の段階へ進んでいる

結局、1/20頃に93ドルでエイヤッと400オンス分買ったのです

そして95ドルあたりまで上昇したものの、
数日後に90ドルくらいまで夜間に落ちまして、その朝わしが目が覚めたときには既にある程度価格を戻していたのですが、証券会社のアプリを開いてメガテンになりました




どういうことだこれは・・・
ちょっと見てみましたが、どうやらマスターCFD口座と商品CFD口座とか分かれてて
商品CFD口座にある資金分下落したらロスカってことみたいでした
私がポジション取ったときは、勝手にマスターCFD口座から引かれてたから、やばい時には勝手に引かれるのかと思ってましたが、特にそんなことは無かったようです
しかし、このシステム意味が分からないというか、そもそもなんでCFDの口座をゴチャゴチャ分ける必要があるか分からなかったので、
私の中でここは、利用者を複雑なシステムで惑わして小金を盗む盗人証券であるという結論に落ち着きました

実際前使ってた海外fxの方がシンプルで分かりやすかったしあちらの方がマシだった
結局18万盗人に取られて終わりました
その後は、再びポジションをとる気にもならず、銀が100ドル、110ドルと上がっていくのをただただ眺めていました
そしてある朝、日課の銀チャート監視しようと開いて驚きました
80ドル近辺まで落ちていました
そこで悩んだが、なんとかなれ〜っと82ドルで買いました

そのへんから徐々に上がっていたのでニコちゃんしてたのですが、
またしても急落しピエ〜ッとなりました
朝、どうなるかやや不安になりつつ就寝した日の夜、夢を見ました
チャートを開いたら銀が20ドルになってて、その後す〜っと落ちて0ドルになる夢です
起きてチャートをみるとさすがにそこまで落ちてはいませんでしたが、70ドル前半あたりだったかな?
それより恐怖を感じたのは、リバ的なものがなく、ただひたすら下がっていたことです
次の瞬間には数十セント分おち、ちょっと揉んだあとすぐ1ドル落ちていく・・・
結局めげて売ったのは65ドルあたり、まさに底のあたりでした

損益はマイナス105万、ロスカットとあわせると123万くらいの村になりました
その後、価格はみるみる反発し、80ドル近くまで戻っていきました
以前のなんか確定した嵐?とか言ってた1月前半の売りとか、90ドルあたりでのロスカットは割と負けを認めてないところがあるんですが、
今回は完全敗北を認めざるを得ませんでした
反省すべき点としては
・レバが高すぎた
2.5倍くらいだけど最近の動きのえぐさを考えずに、去年と同じノリでやってた

国内はゼロカットないから余計に気を使うべきだった
あと、CFDは金利調整費とかいうので日々地道に金抜かれ続けるのがやはり嫌ですね
去年の春頃、海外fxでやってたときは50オンス1日50円とかそんなもんでしたけどね
今は上がってるし、400オンスということもあるけど、1日1000円とか余裕で超える
基本的にCFDは長期保有目的じゃないと思い知らされた
つーか金利調整費ってなんだよ・・・ぶっちゃけこんなもんただの手数料だろ
金利のつくドルを売って銀を買ってるからその分、的なことらしいですけど
じゃあなんで銀を売ってドルを買う売り方にほとんどプラス還元されてないのはなんでですかって
大体注文なんてどうせ飲んで
まあ、今後は少なくともCFDはやめておこうかなと思います
特に国内わね・・・



コメント
チタンさんの胆力すごい
まあ一応合計ではプラスではあるからましなのかもしれません
もっとも、株や過去の仮想通貨の損失あわせると余裕でマイナスですが・・・